ウォーキングでダイエットしよう!

初心者に最適!ウォーキング

ウォーキング

97%の人が間違った歩き方をしている!ポイントは「体幹」>>

ウォーキングは運動初心者の方に特におすすめです。ジョギングよりも運動量は少ないのですが、体への負担も少なく無理なく運動を継続させることができます。

体への負担が少なく無理なくダイエット
有酸素運動の中では運動量が比較的少ない運動なのですが、体への負担が少ないため無理なく運動を行うことができます。
そういった点では誰でも無理なくできる運動としてメリットが高く、運動嫌いな方や苦手な方も、継続しやすい運動なのです。

生活習慣病の予防にも
ウォーキングはダイエット以外にも、高血圧や糖尿病の予防にも効果的な運動とされています。ダイエットだけでなく生活習慣病の予防にもなる、健康的な運動なのです。

正しいウォーキングフォーム

ダイエット目的のウォーキングの場合、ただ歩くだけではダメ!正しいフォームでウォーキングする事が重要です。

ウォーキングフォーム

背筋を伸ばします。肘は軽く曲げて、腕は大きく振るのがポイント。つま先で地面をけり出し、かかとから着地をします。けり出した脚の膝は伸ばすようにしましょう。そして腰をひねるように早足で歩くようにします。

ダイエットに効果的なウォーキングのポイント

ウォーキングの歩幅
ウォーキングの歩幅は普通に歩く歩幅よりも、大またで歩くのがポイントです。普段の歩幅は身長×0.37程度なのですが、ウォーキングの場合は身長×0.45を目安とします。

大また歩きで!

身長160cmの方なら約70cmの歩幅でウォーキングをするようにしましょう。目安としては自分の肩幅よりも少し広い幅がウォーキンの歩幅の目安となります。

ウォーキングの速度
ウォーキングは歩く速度が重要なポイントとなります。と言うのも歩く速度によって消費するカロリー量が大きく違ってくるからです。ダイエット目的のウォーキングの場合、「時速6km」が効果的とされています。普段の歩く速度が「時速4km」なので、ウォーキングはかなり速く歩く必要がるのです。

ウォーキングは時速6km

しかし実際はこのペースで30~40分も歩くのは難しいです。よって最初の20分は普通よりも少し速めに歩くようにして、残りの10~15分だけ「時速6km」の速いペースで歩くようにするのがおすすめです。

ウォーキングの呼吸法

「スッスー、ハッハー」のリズムで

ウォーキングでは呼吸も大切なポイントです。『吸って吸って、吐いて吐いて』と「スッスー、ハッハー」のリズムで呼吸をするようにしましょう。

 

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